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マツダといえばロータリーエンジン

マツダの正式社名

現在、マツダはマツダ株式会社が正式名称ですが、1984年までマツダの正式社名は東洋工業でした。マツダの英語表記はMATSUDAではなくMAZDAとなります。

マツダの本社は広島県にあり、マツダはロータリーエンジンを搭載した自動車を量産し続けている世界で唯一の企業でもあります。

ハッチバックの祖「マツダ・ファミリア」

マツダといえばロータリーを搭載したマツダRX7などがイメージされますが、ロータリーを搭載しないマツダ・ファミリアも忘れてはならないマツダの車種です。 現在、普通にハッチバックの車が街を走っていますが、1980年代のマツダ・ファミリアの大成功抜きには語れないカテゴリーでもあります。

2シーター・オープントップに市民権を与えた「マツダ・ロードスター」

マツダといえばロータリーが有名ですが、マツダ・ファミリアと同じくレシプロエンジン搭載車ではありますが、マツダ・ロードスターも忘れてはならないマツダのイメージ車種です。

マツダがマツダ・ロードスター(当時ユーノス)を発売した当時、マツダ・ロードスターのような2シーター・オープントップの車は売れない車、つまりマツダ・ロードスターのような2シーター・オープントップはマニアが買う小さなマーケットの車と思われていましたが、マツダは大方の予想を裏切り数多くのマツダ・ロードスターを国内外に売りメジャーカテゴリーとして市場に認知させましたました。

現在、小型欧州車に2シーター・オープントップが多く見受けられるのもマツダ・ロードスターの成功があってこそです。
裏話としてマツダ・ロードスターが世に出たときマツダにしてやられたと臍をかんだ人々が多々いたといわれています。

マツダの販売店系列の変遷

マツダは現在マツダ店・マツダアンフィニ店・マツダオートザム店の3系列ですが、以前はオートラマ店とユーノス店の5系列でした。
ユーノス店はマツダアンフィニ店に統合され、オートラマ店はマツダ系車種の併売を減らしてフォード店として運営されております。

マツダのレース活動

マツダのレース活動では、マツダ・ファミリアでのWRC参戦などがありますが、やはりマツダのレース活動で忘れてはならないのはマツダお得意のロータリーエンジンにて勝ち取ったル・マン24時間レースでの総合優勝ではないでしょうか。
その後、マツダはスパ・フランコルシャン24時間レースにおいてもマツダお得意のロータリーエンジンにて総合優勝しております。

マツダRX-7なき後、マツダのレース活動でのフィードバックが生きるロータリー搭載のスポーツカーがマツダのラインナップに無いのはマツダ・ファンとして残念な事です。

マツダのスポーツ支援活動

マツダは、モータースポーツだけでなく、サンフレッチェ広島にてサッカー・広島東洋カープにて野球にとマツダはスポーツに関わりを持っております。

マツダ中古車